Grace&Lily(グレース&リリー)

『BROSENT(ブロセント)』の靴で最もドレッシーなスタイルがこちらの2足、プレーントゥ・オックスフォードの“Grace”と、キャップトゥ・オックスフォードの“Lily”です。
黒のカーフで作れば冠婚葬祭を初めとする日中のフォーマルの場に、パテント(エナメル)で作れば夜間のフォーマルシーンでご利用いただける最もドレッシーなデザインです。ビジネスシーンにおいてもタイドアップスタイルの足元を引き締める重要なビジネスパートナーとなります。
一張羅として1足は持っていたいデザイン、それが“Grace”と“Lily”です。


Grace

≪DATE≫
モデル名 Grace(グレース)
デザイン  Plane Toe OXFORD

サイズ    5.0~11.0(約23㎝~29㎝)
価格     79,920円(税込) ※オプションにより前後します
お勧めのコーディネート BLACK=フォーマル&スーツ
                     DARK=スーツ&ジャケット
                                          LIGHT=スーツ&ジャケット

「個性的ではあるが華美ではない」とモットウとする『BROSENT(ブロセント)』らしい竪琴型のフェイシング。


Lily

≪DATE≫
モデル名   Lily(リリー)
デザイン  CAP TOE OXFORD

サイズ    5.0~11.0(約23㎝~29㎝)
価格           79,920円(税込) ※オプションにより前後します
お勧めのコーディネート  BLACK=フォーマル&スーツ
                    DARK=スーツ&ジャケット
                                          LIGHT=スーツ&ジャケット

個性的なパターンを持つカウンターパーツ。パンツがかかると見えなくなるディティールですが、、見えないところまで気を使うのが『BROSENT(ブロセント)』流です。



『BROSENT(ブロセント)』では機能性を重視しヌメ革のライニングをお勧めしていますが、フォーマルを意識するならブラックのライニングにすることも可能です。